長いお別れ

今日、叔父さんが亡くなった。
今日の午前中になくなったという事なので、昨日、お見舞いに行ってから一日もたなかったという事になる。
全く、人の命というのはあっけないものである。
私にとっては、子供のころから可愛がってくれた叔父さんである。
まあ、同じ業界で働いていたので、たまに会うと仕事の話をしたりして、結構、仲の良いいい関係だったのだが、残念である輦。
残された、家族の手前もあるので余り勝手な事は言えないが、もう少し長生きしてもらいたかったものである輦。
合掌。

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今日はお見舞い

今日は、叔父さんのお見舞いである。
なぜ、今日お見舞いに行くかというと、ゴールデンウィークは電車や車が空いていて快適だからである。
私の勤務先は、ゴールデンウィークであっても通常通りの勤務で、全く普段と変わることは無い。
であるので、特にどこかに出かけたりとかいうのは、入社してから一度も無かった。
まあ、今は、それが普通になってしまったので、逆に、空いている時期に連休を取って、遊びに行くのに慣れてしまっている。
今日も、病院にお見舞いに行く人は少ないに違いないと、勝手に予想して、仕事を早めにきりあげ、お見舞いに行くことに決めた聾。
あまり、時間がないということもあるのだが、先週は、私自身が病院に掛かっていたため、お見舞いにいけなかったので、今日はその代わりである。
叔父さんも、少しは元気になったようなので、両親の代理として、気合を入れていかなくては。

今日は病院へ(BlogPet)

夜にならないと思っている
問題なければ、きっと帰りに
夜大きい病院などを心配しなかったよ
今日は、夜にならないと分からないが、おそらく問題ないと思っている
問題なければ、定期を買い物してくるだろう
;
まあ、実際に立ち会うわけではないので、お医者さんがどういうふうに言うのかわからないところが、おそらく問題ないと分からないが実家近くの病院へ定期検診を受ける日である
夜大きい病院へ定期検診を受ける日である;
と、ジニーが思ってるの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ジニー」が書きました。

チャンネル争い

ただ今、妻の実家では義母と義父、それと娘とのチャンネル争いが勃発しているようである。
それぞれ、頑固であるのでなかなか決着はつまないようであるが、結局は泣く子には勝てないらしく、娘の主張が優先されるらしい。
大体、テレビは他にも置いてあるのに、唯一、DVDプレーヤーと接続してある、居間のテレビをみんなで争うのだから、こういうことになるのである。
妻の部屋にもテレビはあるのだが、娘はVCDのプログラムを見たいので、居間から動かない。
義父も、居間が居心地が良いので、動かない。
このあたりで、あまりテレビを見ない、義母は降参してしまうのだが、ニュースを見たい義父は、まだ降参しない。
全く、まるで、子供のけんかである(娘は子供だが)。
まあ、最近は、娘が具体的に何を見たい、と主張するようになっているので、後でね、という大人のごまかしが、通用しなくなってしまったので、義父も大変である。
もう一台、テレビを居間に置けばよいのだが、それも音声が交じり合ってしまうので、嫌なようで。
娘が滞在している間は、チャンネルの決定権の第一位が、義父から娘へ委譲されたようである秊。
義父も、孫が可愛いので、仕方が無いか、という感じらしい聾。

妻の携帯電話が・・

妻の携帯電話が、義母に取られてしまった沈。
妻も、携帯が無くなって清々しているようである蓮。
もともと、それほど電話をかけるタイプではなかったので、自分の携帯が無くなっても気にならないようだ。
私としては、何かあったときに連絡できなくなるので、新しいのを買うように伝えたのだが、本人は、勿体無い、の繰り返しで、買う気はまったくないようである。
こんなことなら、依然使っていた、AUのグローバルパスポートを買い換えさせるのではなかった。
実家には、携帯が別にあるので大丈夫だろうと、いろいろ遊べるWIN端末に、去年買い換えてしまったのだ。
こちらとしては、実家の固定電話に電話してもなかなか、電話を取ってくれないので、ストレスが溜まってしまう輦。

シリラート病院

今日は、足のかかとが痛いので、またしても、近くにある、総合病院の整形外科まで行ってきた。
いつものように、たいへん混んでいて、3時間以上待たされたあげく、診察は3分だけという、何ともいえない結果であった。
結局は、しばらく様子をみましょうという事で、痛み止めの薬が処方されただけであった。
この辺りは、妻の実家の私立病院だと、ほとんど待ち時間もないし、診察もとっても丁寧で快適なのだが、日本の大学付属の総合病院では、こうはいかない。
実は、妻の実家の近くにある国立病院と、日本の総合病院の状況はたいへん似ている。
妻の実家の近くには、私立のトンブリ病院と国立のシリーラート病院という、二つの大きな病院があるのだが、妻と娘は私立へ、義母と義父は国立へと、掛かる病院が異なっている。
国立のシリラート病院は朝の5時ごろに家を出て、帰ってくるのはお昼ごろになってしまい、大変に時間効率が悪く、診療費等は確かに安いのだが、一日が病院通いでつぶれてしまうので、お金がないか、よほど暇かのどちらかでないと、行く気にならない。
私は、ひそかに自宅の近くのこの総合病院の事を、多摩のシリラート病院と呼んでいるのだ。
お金もないし、今は一人なので、時間もたっぷりあるので、シリラート病院でも我慢できる、という事である聾。

今日は病院へ

今日は、妻が実家近くの病院へ定期検診を受ける日である。
その結果は、夜にならないと分からないが、おそらく問題ないと思っている。
問題なければ、きっと帰りに買い物をしてくるだろう。
まあ、実際に立ち会うわけではないので、お医者さんがどういうふうに言うのか、何か注意をするのかわからないところが、少しだけ心配である聾。
まあ、何事も無い事を祈る事にしよう。秊

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